イヤな予感
昨日は気分を変えて早朝から猛禽に挑戦
遠くの枝に何かがとまっているのを確認。
足元には雪が残る凍てつく寒さの中で
旋回するのを期待して待つこと1時間半・・・
あっと思ったら峰の向こうに飛んでおしまい
枝どまりは食後の腹ごなしみたいな感じかな。
この日撮れたのはピン合わせのヒヨドリと
逆光テカテカ空抜けのヒレンジャク。
鳥運だけならまだしも
次から次へと問題起きてます。
オイルタンク到着も型番間違いで発注して
部品揃わず温室暖房できず。
何なんやろね新年早々から、イヤな予感。
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カヤリブタ№44
おそらく、赤古萬古土でしょう?
カンカチで、握りこぶし大で半端
そんな土がいっぱいたまって。
赤or白、水で戻し練り直し・・・
真っ新になって、よみがえりました。
今日の天気
朝一番、まずは雪降る中
ヤドリギの実を啄ばむヒレンジャク。
・・・が、現実は厳しくて
雪は降りやまず川縁を吹き抜ける風
凍える寒さにあえなく早々に撤収。
ならば、次は森で雪とルリビタキ
アラレが降りしきる中・・・3時間。
何とか1枚だけ撮れました。。
ヒレンジャク
1/24土曜、7:30着
川縁を吹き抜ける風で凍える。
待つこと1時間・・・、1羽が頭上に。
午後は森で青ルリビタキ
この日、撮ったのが1300枚。
1/25日曜、7:30着
一羽が対岸で採食中、この日はは暖かだった。
しばらくして10羽の群れが合流。
抑えて抑えて・・・
で、300枚。
帰れば、削除、削除の毎日。
遅くなりましたが、整理済みからです。
カヤリブタ№40
今回紹介するファームの住人で40回目。
泣いていたり、笑っていたり、おどけていたり
そんなカヤリブタが作りたくて
カヤリブタばかり作り続けています。
月1日の作陶で1匹~素焼き~釉薬かけ・本焼き
焼き上がるまでに約3か月。
今年も楽しくなるような仲間を増やしたいと思いますので
時々は遊びに来て見てやってください。












